台頭する中国の脅威とその本質

今日もいいことありました?

先日は北愛知で「台頭する中国 その脅威の本質」と題した安保大会が行われました。

中国に関する情報を多角的に学ぶことができました。
例えば、
  • 日本には1000人を超えるスパイがいることを中国の元外交官が発表した(実際にはそれ以上のスパイがいるはず)

  • 中国の高圧的行動は2009年9月中国共産党中央委員会の第4回全体会議での路線変更から始まった(その後、中国漁船体当たり事件が発生)

  • 9月11日に日本政府が尖閣諸島を国有化した後に発生した中国でのデモでは、どさくさにまぎれて毛沢東の写真を持って現政府を批判する人も現れた。当局はまずいと思ってデモを中止させた。

  • 11月8日には第18回共産党大会が開かれる。ここでの発表が今後5年間の方向が決まる。

  • 中国は「失地回復」のため、朝貢国だったネパールや沖縄を奪い返そうとしている
  • です。

    中国の脅威に対するため、日本の防衛力強化と日韓米の連携強化が必要となります。

    このブログをご覧になったすべての人に幸福が訪れますように。祈

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