神の摂理と在日米軍問題

小学5年生の長女が社会の授業で「沖縄にアメリカの基地はいらない」と教えられたようです。

私はそんな娘に

・アメリカ軍が沖縄にいてくれたおかげで日本と韓国が共産主義国家(ソ連、中国、北朝鮮)から守られている(アメリカがいなかったら今ごろ日本は他の国に占領されている)。

・キリスト教を国の宗教としているアメリカには神様が役事している。

・小学校の先生の中には間違いを教える人もいる。

ということを伝えました。

今、沖縄の普天間基地移設問題をどうするかで揺れていますが、在日米軍に反対しているのは共産党と社民党、もしくは旧社会党に所属していた民主党議員です。

神の摂理から見ると、韓国は父(アダム)の国、日本は母(エバ)の国、アメリカは天使長の国となります。

本然の世界では天使長はアダムとエバを守る責任があるため、天使長国家であるアメリカが韓国と日本を守るのは神様の役事であるのです。

社民党が連立与党の立場を利用して、アメリカ軍を追い出そうとしています。まさに神の摂理と逆行しているのです。その点を見抜き、断固として反対する必要があります。
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この記事へのコメント

2009年11月27日 05:11
為に生きると地獄ですよ。
犯罪者の為に生きて天国に行けるとお思いですか?
天国に行けるものは神に頼るのではなく神のように完全なものになるように祈り努力するものです。
自分と神の関係がしっかりできる事を祈っています。
平和を愛する天国人
2009年11月27日 12:39
主さん
コメント、ありがとうございます。

なぜ為に生きると地獄なのか、主さんがどんなことでそう思ったのかがよく分かりませんが、何か実践してでの結果なのでしょうか?

また「犯罪者」とは文鮮明師のことでしょうか?本当に犯罪者かどうかは自叙伝「平和を愛する世界人として」を一読いただければ、その誤解は解けるでしょう。一読することをおすすめします。
8910
2009年11月27日 22:48
たとえそうであったとしても早く沖縄の住民を基地から解放してあげるのが神様の摂理です。
平和を愛する天国人
2009年11月28日 09:12
8910さま
コメントありがとうございます。

おっしゃるとおりです。世界から戦争の脅威がなくなることを祈り、実践することが私たちの使命と感じます。

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