テーマ:書籍

「大空のサムライ」を読んで感じた真のお父様

今日もいいことありました?  戦時中、零戦の操縦士で「撃墜王」だった坂井三郎さんによる著書「大空のサムライ」(上下巻)を読みました。  この書籍、戦争を賛美するものでも、武勇伝でも自慢話でもなく、空戦を詳細に描写しています。外国語に翻訳され、海外でも多くの方に読まれた本でもあります。  私個人が印象に残った部分が下巻の…
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櫻井設雄元会長の聖和式で読み上げられたお孫さんの送辞

今日もいいことありました? 『幸せな家庭出発に二人を導く』の197ぺージに第5代会長でもあった櫻井設雄先生のお孫さんであり、櫻井正上祝福教育部長の長女さんが、櫻井元会長の聖和式で読み上げた送辞が掲載されていましたので紹介します。 ☆おじいちゃんへ 私たちにとって、おじいちゃんは世界で一番すてきな おじいちゃんでし…
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「祝福」とただの「結婚」との違いとは?

今日もいいことありました? 「幸せな家庭出発に二人を導く」の中で印象に残った部分をピックアップしてみます。 「第三章 理想相対になるために」から「神の願いを中心とした結婚」(71ページ)より。☆ 祝福とは、「神の願いを中心とした結婚」です。もし、私たちが「神の願い」を見失ったとしたら、その瞬間、祝福も「ただの結婚」に…
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祝福の相手とロマンチックな出会いを想像していた姉妹の証し

今日もいいことありました? まず、『幸せな家庭出発に二人を導く』の62ページより。☆祝福の証しが面白いのは、滑稽な出会いに始まり、「幸福」というゴールにたどり着くまで、成長や発展、忍耐や挑戦、山あり谷あり、笑いあり涙ありの「ユニークな物語」が存在するからでしょう。☆ 『祝福家庭 2013年春季号(68号)』の88ページに…
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祝福の相手と戦っている人へ

今日もいいことありました? 『幸せな家庭出発に二人を導く』の83ページに祝福結婚の相手と戦っている人へ向けたメッセージがあります。 ☆今、あなたが本当に「闘っている」のは、「祝福の相手」ではなく、「自分の心の壁」なのです。「愛せない自分」であり、愛さない自分」です。☆ 痛恨の一撃! と私は感じました。 これは相…
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一世も読むべき「幸せな家庭出発に二人を導く」

今日もいいことありました? 2月に刊行された書籍「幸せな家庭出発に二人を導く」を読みました。 読み終わった私の率直な感想は「二世だけでなく、すべての一世も読むべき」です。 本書は櫻井正上祝福教育部長が記したもので、祝福を受けた直後から家庭出発までの二世家庭を対象に行ってきた「祝福1DAYセミナー」の内容をテーマ…
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み言の改変を誰よりも危惧される真のお母様

今日もいいことありました? 教育部長さんのブログ教育部長の講義日記に『永久永遠なみ言葉「天聖経増補版」』が掲載されています。 お父様のみ言が再編纂される話を聞いていましたが、具体的な作業が着々と進められているのですね。 お母様が聖和された場合、み言が乱用される可能性があるための措置であると、私は認識しています。 過去にも神様はみ…
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なぜこの時期に梶栗弦太郎会長が日本統一教会の会長になったのか?

今日もいいことありました? トゥデイズ・ワールド・ジャパン(TWJ)2012年天暦12月号(陽暦2013年2月号)には特集「梶栗弦太郎第12代会長 協会聖和式・帰歓式」が37~61ページに掲載されています。 まず申し訳ないのですが、私個人として、梶栗弦太郎前会長が就任された当時、ご病気の方が会長に就任されたことが不思…
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若い頃には理解できなかったみ言

今日もいいことありました? 若い頃によく読んだ「御旨の道」。 再度読み返して、ハッとさせられた部分がありました。 「御旨の道」より「三 信仰について」「試験・試練」から。 ☆古い食口の中には、苦労をした事実だけが頭に残って目的に向かっていこうとする力がなくなった人が多いが、このような人たちは死んだ人と同じである。…
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「御旨の道」を改めて読み返す

今日もいいことありました? 若い頃によく読んだ「御旨の道」。 現在も光言社で販売しています。 詳しくはこちら。 私がCARPに所属していた1980年後半~90年前半は今のように書籍が豊富ではなく、学生でお金もなかったこともあり、「御旨の道」を繰り返し読んでいました。 A6サイズで前線に歩むときに持ち運び…
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基元節を前にしてみたら連れて行けるものは誰もいなかった

今日もいいことありました? トゥデイズ・ワールド・ジャパン(TWJ)2012年天暦10月号(陽暦12月号)の48~53ページに原理本体論30日特別教育の証しが掲載されています。 最初に富山教区新川教会長が劉正玉(ユ・ジョンオク)会長が語られた内容を紹介していました。(48ページ)  「そもそも原理本体論30日特別教…
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お父様が語る「食口」という言葉

今日もいいことありました? トゥデイズ・ワールド・ジャパン(TWJ)2012年天暦10月号(陽暦12月号)の92~103ページにアーカイブズ「統一食口の使命(1)」が掲載されています。 この中で「食口」という言葉について言及されている部分がありましたので紹介してみます(92ページ)。  私たち統一教会には、信徒同士…
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信仰を持っている人ほどメシヤを受け入れられない?

今日もいいことありました? トゥデイズ・ワールド・ジャパン(TWJ)2012年天暦10月号(陽暦12月号)に周藤薫代先生による証し「み言によって生かされた人生(前編)」が掲載されています。 伝道される前は苦しい生活をしていたこと、キリスト教に伝道されたのち、統一教会に来たこと、草創期の教会の生活や兄弟姉妹の関係、来日…
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まとめ~「長子権復帰」の伝統(その10)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 まとめ  「御旨の道」の中に、「アベルになる内的基準は『天を愛すること』、そして『天の仕事を愛すること』、…
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お父様の聖和の前後で変わってはいけない

今日もいいことありました? トゥデイズ・ワールド・ジャパン(TWJ)2012年天暦10月号(陽暦12月号)の16~21ページには宋総会長のメッセージ「真の父様は永存される」が掲載されています。 その中で印象に残った部分を紹介します(21ページ)。  お父様の聖和の前後で、お父様への侍り方に差があってはなりません。全…
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TWJの表紙が真のお母様だけになるかと思っていたら

今日もいいことありました? 我が家にトゥデイズ・ワールド・ジャパン(TWJ)2012年天暦10月号(陽暦12月号)が届きました。 表紙には真のご父母様。 お父様が聖和されても変わりません。 編集後記には先月号を制作しているとき、真のお母様の写真を表紙として準備していたら、宋榮渉総会長から「今までと変わりな…
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統一教会壁掛けカレンダー2013年版はこんな感じ

今日もいいことありました? 統一教会壁掛けカレンダーの2013年版が届きました。 こちらは表紙。 中身はこんな感じです。 そして、基元節の2月22日。 この日に向けてラストスパートですね。 このブログをご覧になったすべての人に幸福が訪れますように。祈 応援ありがとうございます!にほんブロ…
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「統一教会手帳」2013年版で変わったところ

今日もいいことありました? 統一教会手帳2013年版が届きました。 右が2012年版、左が2013年版です。カバーの色が変わりました。 中身に大きな変更はありませんが、 「一年の目標」のページが追加されました。 また、こちらやこちらで再三指摘していた「守山研修センター」の名称が 直っていました。 …
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真心を込めて尽くす~「長子権復帰」の伝統(その9)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 サタンの讒訴条件を精算した立場に立ったヤコブは、エサウの人間的な恨みを解決する課題のみが残こりました。ヤコブはハ…
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國進様が来日して感じた危機感とは?

今日もいいことありました? トゥデイズ・ワールド・ジャパン(TWJ)2012年天暦9月号(陽暦11月号)の34ページに大島秀幸企画本部長の講話「真のお父様のご意思を相続し、誓いを立てよう」が掲載されています。 2009年始め、日本統一教会が大変な状況の中で、御父母様は文國進様と宋榮渉総会長を日本に送ってくださいました…
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サタンの讒訴条件を精算する~「長子権復帰」の伝統(その8)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 ヤコブを殺そうとまで激怒したエサウが、最後にヤコブを歓迎するのですが、その理由についてまとめてみます(一部抜粋)…
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月刊誌「アジアの雑誌」に真のお父様聖和式の記事が掲載される

今日もいいことありました? 「アジアの雑誌」2012年12月号に「文鮮明の葬儀に潜入する」が掲載されていました。 タイトルが「潜入する」となっていますが、決して無許可で潜り込んだりしているわけでなく、しっかりと日本統一教会から取材の許可が出ているはずなのですが...。厳密には「文鮮明の葬儀に許可を得て潜入する」となる…
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怨讐を愛する~「長子権復帰」の伝統(その7)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 三、アベルの正道  (5)怨讐を愛する  「八定式」の項目でも述べたように、アベルの道は各段階ごとに…
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自己否定と自己犠牲-アベルが立てるべき伝統~「長子権復帰」の伝統(その6)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 三、アベルの正道  (4)自然屈服とは  ②自己否定と自己犠牲  サタンを屈服させるためには、…
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自然屈服とは-アベルが立てるべき伝統~「長子権復帰」の伝統(その5)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 三、アベルの正道  (4)自然屈服とは  ①カインから認定されたアベル  長子がサタン圏のもの…
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「八定式」の勝利-アベルが立てるべき伝統~「長子権復帰」の伝統(その4)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 三、アベルの正道  (3)「八定式」の勝利  第1段階は、怨讐圏の僕が迫害する中で、僕を理想の主人と…
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アベルの正道-アベルが立てるべき伝統~「長子権復帰」の伝統(その3)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。 三、アベルの正道  (1)アベルが立てるべき伝統  真の父母様が、「伝統をもたらすのがアベルですが、…
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「長子権復帰」の起点~「長子権復帰」の伝統(その2)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 前回からの続きです。二、「長子権復帰」の起点  もしも人間始祖が堕落しなかったならば、長子も天の側、次子も天の側になったはずです。そし…
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アベルが失敗した理由~「長子権復帰」の伝統(その1)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)に、『「長子権復帰」の伝統』と題した祝福家庭としての伝統の相続に関する、白井康友家庭教育部長の記事が掲載されています。 その中で印象に残った部分を紹介します。(63~64ページ) 一、アベルが失敗した理由  聖書を見れば、神がカインとその供え物を顧みら…
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日本食口のために拍手を送られる世界会長~家庭で”子女の日”を作ろう(その2)

今日もいいことありました? 祝福家庭2012年秋季号(66号)の58~61ページに文亨進世界会長のメッセージ「家庭で”子女の日”を作ろう」が掲載されています。 父母と1対1で過ごす時間をもっとも覚えている  皆さんは子供と時間を過ごしていると、どんな瞬間がもっとも記憶に残りますか?  大部分の父母たちは、…
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