春日井家庭教会日曜礼拝説教「清平の恩恵と実体聖霊役事」

今日もいいことありました? 本日の春日井家庭教会の日曜礼拝は鄭光根(チョン・クヮングン)教会長による説教「清平の恩恵と実体聖霊役事」でした。 訓読部分はこちら。☆真の父母経 5-1-6-4 清平聖地の意味  清平の地は、世界の祖国の地、全人類の心情的故郷の地にならなければなりません。天地が仰ぎ得る勝利的創造理…
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北愛知教区特別礼拝「空前絶後の大転換期を正しく越える」(その5)

今日もいいことありました? 前回からの続きです。 ・お母様は「名古屋」にホーム感を持ってくださっている。 ・「これが祝福家庭だ」と思う文化を私たちが作らなければならない。 ・すべての人を原理の観点で切っている限りは天国は来ない。 ・「信仰の罠」にはまらないようにしてほしい。信仰生活は罠だらけ。「判断…
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北愛知教区特別礼拝「空前絶後の大転換期を正しく越える」(その4)

今日もいいことありました? 前回からの続きです。 ・信仰生活において訓読・礼拝も大事だが、真の父母様につながっていく感謝を知ることがポイント。 ・30歳の時に三男の顕進様が来日して一緒に全国を回った。その当時、信仰はなかったが「親が死ぬときくらいまではつきやってやろう」というくらいの低い意識だった。 ・3…
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北愛知教区特別礼拝「空前絶後の大転換期を正しく越える」(その3)

今日もいいことありました? 前回からの続きです。 ・先日の祝福セミナーの時に証しをした。20代で祝福を受けたが、1回壊れた。解消まで7年経ち、30代になってしまった。一度壊れると「二度と受けるか!」と思い、「神はいない」と感じる。心が荒れていて、教会を離れることを決意した。いかに足を洗うか、いかに今までの痕跡を消すこ…
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北愛知教区特別礼拝「空前絶後の大転換期を正しく越える」(その2)

今日もいいことありました? 前回の続きです。 ・1歳の時に両親が伝道のために任地に行った。大阪の生野教会(鶴橋)に預けられた。教会に保育施設がないので、礼拝堂に座敷童(わらし)のようにいた。説教中に「絵本を読んで!」とお願いして回った。何度も呼んでもらったところ、食口が逃げるようになった(笑)。両親がいないのに良く育…
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北愛知教区特別礼拝「空前絶後の大転換期を正しく越える」(その1)

今日もいいことありました? 本日の春日井家庭教会の日曜礼拝は堀正一副会長による「空前絶後の大転換期を正しく越える」を北愛知教区全体で礼拝をネット中継で視聴しました。 個人的に印象に残った部分は以下の通りです。(長いので数回に分けます)。 ・3月1日に突然真のお母様から副会長へ任命された。すでに40日経っているがまだ…
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春日井家庭教会日曜礼拝説教「礼拝生活の意味と重要性」(後半)

今日もいいことありました? 前回からの続きです。 ②なぜ礼拝時間が重要なのか? 教会長が20代の時に韓国で牧会者をしていたとき、霊眼が開けた食口が、教会長が礼拝時間に説教台に立つと、天から光が差す姿を見た。 毎日お風呂やシャワーを浴びる。特に日本人はきれい好き。週間に一回、一ヶ月に一回だったらどうか。大母様が…
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