3年ぶりの青年部長会議で感じた変化

今日もいいことありました?

先日、北愛知教区の青年部長会議に参加しました。

今回福崎教区長が長時間参加してくださり、現場の意見をていねいに聞き、担当者をねぎらい、真のお母様の願いを伝え、担当者の心得などをアドバイスしてくださいました。

福崎教区長から癒やしを感じるのは私だけでしょうか?

なお教区の青年部長会議は毎月1回全員が集まって情報共有などを行います。私が会議に参加するのは3年ぶり。

3年前とは変化を感じました。大きな点としては
1.教会ごとに独自イベントを開催して、さらに定例化されているものが多かった。
2.青年の基台メンバーが各教会で地に足を付けた活動を行っている。
といったところです。

3年前は多くの教会が「青年部をどうしようか」「イベントに何をしようか」と試行錯誤していた感がありましたが、次のステージに進んでいる印象を受けました。

しかし、相変わらず青年部長の平均年齢が高い点も気になりました。そういう私も平均を上げる一人ではありますが...。

早く世代交代をして、若い力を教会で発揮できる仕組み・組織を作り上げる必要があると私は感じます。

このブログをご覧になったすべての人に幸福が訪れますように。祈

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