牧会者の異動によって受ける訓練を考える

今日もいいことありました?



前回の春日井教会での日曜礼拝では「礼拝が座談会形式」になったり、「教会長への質問はLINEを使って」などの変更があり、そのほかにも細かい変化がありました。

今までの習慣を変えるのはパワーがいるのですが、その変化に合わせることも大切なことだと実感しています。

「牧会者が異動する」ということは「自分が環境の変化にどれだけ変われるか」と問われていると思えますし、もう少し見方を変えると、「天の摂理の変化にどれだけ自分が合わせられるか」の『訓練』を受けているのです。

天のプログラムは180度方向転換することもあるので、謙虚な気持ちで取り組みます。

このブログをご覧になったすべての人に幸福が訪れますように。祈

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この記事へのコメント

natural wing
2015年04月08日 10:49
赴任される牧会者の持っておられる背景があり、その時の摂理でその教会全体に与えられる天の御心と恩恵があると思います。
そこをうまくキャッチ出来るかは、その教会の食口の心情の基台にかかっています。

来られる牧会者の恩恵で教会が成長し育つ事もあるし、また同時に食口の心情のレベルで牧会者にも天の恩恵があたえられ御心に導く重要なリーダーを育てる事にもなります。

変化の時代ですから、私達の教会の受け入れる食口の心情の段階がどの段階なのか、それぞれの教会で歴史が違うので一概には言えない特色がありますね。

今年は新しい出会いが吉だそうで、人事になった教会に天の祝福がそれぞれにある様に祈ります。(^^♪


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