新しい天一国国歌が制定された背景とは?

今日もいいことありました?

基元節を前に、新しい天一国国歌が制定されました

私個人としては日本語聖歌4番がずっと天一国国歌になると思っていたので、正直、天一国国歌が変わったことには驚きでした。

その背景を聞く機会があったので、ポイントをまとめてみます。
  • 天一国基元節は実体的天一国の出発であり、真のお母様から以下が指示された
    1. 天一国の主権と国民と国土の概念を意味する新しい天一国の国歌を制定するように
    2. 歌詞は、①天の父母様(神様)と真の父母様を賛美すること、②天一国のビジョンと希望が五大洋六大州・天宙まで満ちあふれることを願う意味であること
  • その結果、天一国の象徴であるバラ、ユリ、鶴、国旗を用いた詩となった。
  • 日本語聖歌3番「聖励の新歌」のメロディーは楽しく力強く、天一国のビジョン(自由・平和・統一・幸福)を表現するには適している。

  • 1番はバラ、2番はユリ、3番は鶴、4番は国旗を意味していることを意識したいところです。

    なお、基元節前後から真のお母様や宋龍天総会長がみ言を語る際、「自由・平和・統一・幸福」というフレーズを使われるのですが、天一国のビジョンとして歌詞に反映されています。今気付きました。

    このブログをご覧になったすべての人に幸福が訪れますように。祈

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